「こんなもんじゃないはず」という違和感が、確信に変わるまで── 株式会社 肉汁開発・池田孝行さん インタビュー

インタビュー対象
池田 孝行 さん
株式会社 肉汁開発
業種:飲食店(焼肉)
今回ご依頼いただいた内容
- LINE公式アカウント(構築/運用)
- MEO対策(Googleビジネスプロフィール)
- 戦略相談・壁打ち(方針整理・優先順位づけ)
ご依頼前は、どのようなことで悩んでいましたか?
まず、ご依頼前の状況について教えてください。
当時、どのようなことに悩まれていましたか?
シンプルに言うと、「売上をもっと伸ばしたい」という気持ちですね。
それなりにコストもかけて、やるべきことはやっているつもりなのに、思うように結果につながらない感覚がありました。
「こんなもんじゃないはず」
「何かがおかしい」
そんな違和感をずっと抱えていたと思います。
数ある選択肢の中で、依頼の決め手になったものは何でしたか?
いろいろな選択肢がある中で、
最終的に依頼しようと思った決め手は何だったのでしょうか?
正直なところ、貝島さんの人柄で決めました。
Webの人なのに、オフラインの感覚をすごく大事にしているところが良かったですね。
机上の空論やWebのテクニックだけで話す人だと、結局時間の無駄になってしまうことが多いので。
その点で「この人なら話が通じそうだな」と思いました。
実際にやり取りを進めてみて、印象に残っていることは?
実際に進める中で、印象に残っている点があれば教えてください。
マーケティングの言葉がちゃんと通じる人だった、というのが一番大きいです。
Webのネタだけが取り柄の人だと、話が噛み合わなくて、正直しんどいんですよね。
その点、話が早くて無駄がなかったのが助かりました。
「ここが良かった」と感じたポイントは?
特に「ここが良かった」と感じた点はありますか?
ぶっ壊れ加減ですかね(笑)。
もちろん、いい意味で。
変にまとまっていないというか、こちらの前提を一度壊してから考えてくれる感じがありました。
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実際に感じている変化・成果について教えてください
依頼後に感じた変化や成果について、差し支えない範囲で教えてください。
MEO対策を始めてから、リンク先のグルメポータルサイトの閲覧数が明らかに増えました。
それに比例して、ネット経由の予約や、電話での問い合わせも増えています。
体感としても、「ちゃんと見られているな」という感覚がありますね。
変化を感じ始めたのは、いつ頃からでしたか?
その変化は、いつ頃から感じ始めましたか?
割と早かったと思います。
始めてからすぐに、手応えは感じました。
このサービスは、どんな方に合うと思いますか?
どのような方に、このサービスは合うと思いますか?
売上を上げたいと思って、コストもかけて本気で頑張っているのに、なかなか結果が出ていない方ですね。
「こんなもんじゃないはずだ」と、現状に満足できていない人にはかなり合うと思います。
一言で表すと、どんなサービスですか?
最後に、一言で表すとどんなサービスでしょうか?
「楽で得」ですね。
評価(アンケートより)
- 総合満足度:★★★★★(10 / 10)
- おすすめしたい度:★★★★★(10 / 10)
- 進行の分かりやすさ:★★★★★(10 / 10)
編集後記(貝島)
池田さんの回答を通じて印象的だったのは、「施策そのもの」よりも、違和感を言語化し、判断できる状態に戻ることに価値を感じていただいている点でした。
これからも、正解を押しつけるのではなく、一度前提を壊しながら、一緒に前に進む伴走を続けていきたいと思います。